2009年10月31日土曜日

Am初ウクレレ(再)/小さな日記

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▼1031A▼

Am初ウクレレ(再)/小さな日記

●ウクレレソロ演奏用楽譜
画像(1)Bg青▼クリックで画像の拡大ができます。画像はエクセル2007で作図しました。↓


今日の一言
今回は、「小さな日記」のソロ演奏楽譜の投稿画像を修正(再投稿)しました。ソロ演奏用楽譜の様式もほぼ完成されたので、他の投稿済み楽譜画像についても、順次再投稿しようと思っています。特に、コード表はExcel2007で作図したので、必要なコードのみの表示が可能になりました。コード別のExcelファイルデータは、いずれダウンロードができるようにしたいと思っています。↓
ソロ演奏楽譜は、アルトウクレレで演奏しながら編曲したので、アルトウクレレでの演奏が可能です。但し、音符はLow-Gなので、4弦に1オクターブ低い弦を張って演奏してください。↓
矢印は、ストロークで親指で軽く弾き下ろします。基本的なコード(和音)音符は表記を省略していますが、ポイントになるものは和音の音符も表記しました。(灰色○や×は省略可能です。)↓
(1)は1番弦、などの番号の弦を弾きます。○番号は、フレット番号(位置)を表しています。赤い音符(アルペジオ)で、メロディをつなぎます。↓

●ダウンロード(1)
音階利用したコード表は、次のページからダウンロードできます。↓
リンク▲エクセルでウクレレコード一覧(複合型)
リンク▲エクセルでウクレレコード一覧
●ダウンロード(2)
「SkyDrive」の「03_doc_all 」フォルダ内>データ名が【ukl_Code_1023A7X.zip】のZIP圧縮データのクリックでフォルダアイコンの上に【ダウンロード】メニューボタンが表示されます。ボタンのクリックでダウンロード用のダイアログボックスが開いて、「ファイルを開くか、または保存しますか?」とファイル名、種類などが表示されます。下部の【開く】、【保存】、【キャンセル】のボタンが利用できますが、一般的に【保存】ボタンを押してダウンロードしてください。↓
リンク▲【ukl_Code_1023A7X.zip】がダウンロードできるウェブページ

●ウクレレコードについては、次の記事を参考にしてください。↓
リンク▲ウクレレ(7)C/AmKeyコードの応用

関連記事の紹介
リンク▲G上ウクレレソロ/恋
リンク▲D中ウクレレソロ/知床旅情
リンク▲C中ウクレレソロ/戦争を知らない子供達
リンク▲F中ウクレレソロ/イムジン河
リンク▲C初ウクレレソロ/妹よ
リンク▲G/上ソロ♪大きな古時計
リンク▲C/初ソロ♪北帰行
リンク▲C/上ソロ♪青春の影
リンク▲F/上ソロ♪花嫁(2)
リンク▲G/初ソロ♪茶摘み
リンク▲C/中ソロ♪白い色は恋人の色
リンク▲Bm/中ソロ♪月の砂漠
リンク▲C/初ソロ♪たき火

2009年/09月01日現在のウクレレのソロ演奏楽譜の投稿記事をホームぺージにまとめてみました。【目次】の音楽名をクリックすると、各記事にジャンプできます。↓
リンク▲ウクレレ♪ソロ演奏・・・isweb(daisenxx1/aozora_hiro_001)ホームページ
楽譜様式は、投稿時期によって修正したので、様式にバラツキがありますが、基本的な演奏全体の流れは、直感的に理解できると思います。投稿初期は、アルペジオ部分を弦番号(○の数字)で表現しましたが、後半は、音符に修正しました。童謡の短い作品は、初心者向きです。↓

リンク▲【ウクレレ】タグの記事・・・Operaブログ(知恵の森)より

●その他↓
リンク▲ウクレレサイトの紹介(2)動画

▲1031A▲↓

2009年10月30日金曜日

G上ウクレレソロ/恋

▼1030A▼

G上ウクレレソロ/恋

画像(1)Bg青▼クリックで画像の拡大ができます。画像はエクセル2007で作図しました。


今日の一言
今回は、「恋」のソロ演奏の楽譜を作成しました。ストロークは1から4弦を軽く弾きおろして、アルペジオを加えながらメロディ演奏すると、アルトウクレレでの演奏も可能です。音域の調整で「ハイコード」では、M-C、M-Em、M-Am、L-Dなどが多く利用されているので上級者向きです。最初は、スローテンポで演奏して、慣れたら徐々に速度を上げてください。皆さんも、ソロ演奏に挑戦してみてください。アルペジオ部分を修正すれば、パーソナルな演奏も可能です。↓
※音符は、Low-Gで、4弦に1オクターブ低い弦を張って演奏します。↓
矢印は、ストロークで親指で軽く弾き下ろします。基本的なコード(和音)音符は表記を省略していますが、ポイントになるものは和音の音符も表記しました。(灰色○や×は省略可能です。)↓
(1)は1番弦、などの番号の弦を弾きます。○番号は、フレット番号(位置)を表しています。赤い音符(アルペジオ)で、メロディをつなぎます。↓

●ダウンロード(1)
音階利用したコード表は、次のページからダウンロードできます。↓
リンク▲エクセルでウクレレコード一覧(複合型)
リンク▲エクセルでウクレレコード一覧
●ダウンロード(2)
「SkyDrive」の「03_doc_all 」フォルダ内>データ名が【ukl_Code_1023A7X.zip】のZIP圧縮データのクリックでフォルダアイコンの上に【ダウンロード】メニューボタンが表示されます。ボタンのクリックでダウンロード用のダイアログボックスが開いて、「ファイルを開くか、または保存しますか?」とファイル名、種類などが表示されます。下部の【開く】、【保存】、【キャンセル】のボタンが利用できますが、一般的に【保存】ボタンを押してダウンロードしてください。↓
リンク▲【ukl_Code_1023A7X.zip】がダウンロードできるウェブページ

●ウクレレコードについては、次の記事を参考にしてください。↓
リンク▲ウクレレ(7)C/AmKeyコードの応用

関連記事の紹介
リンク▲D中ウクレレソロ/知床旅情
リンク▲C中ウクレレソロ/戦争を知らない子供達
リンク▲F中ウクレレソロ/イムジン河
リンク▲C初ウクレレソロ/妹よ
リンク▲G/上ソロ♪大きな古時計
リンク▲C/初ソロ♪北帰行
リンク▲C/上ソロ♪青春の影
リンク▲F/上ソロ♪花嫁(2)
リンク▲G/初ソロ♪茶摘み
リンク▲C/中ソロ♪白い色は恋人の色
リンク▲Bm/中ソロ♪月の砂漠
リンク▲C/初ソロ♪たき火

2009年/09月01日現在のウクレレのソロ演奏楽譜の投稿記事をホームぺージにまとめてみました。【目次】の音楽名をクリックすると、各記事にジャンプできます。↓
リンク▲ウクレレ♪ソロ演奏・・・isweb(daisenxx1/aozora_hiro_001)ホームページ
楽譜様式は、投稿時期によって修正したので、様式にバラツキがありますが、基本的な演奏全体の流れは、直感的に理解できると思います。投稿初期は、アルペジオ部分を弦番号(○の数字)で表現しましたが、後半は、音符に修正しました。童謡の短い作品は、初心者向きです。↓

リンク▲【ウクレレ】タグの記事・・・Operaブログ(知恵の森)より

●その他↓
リンク▲ウクレレサイトの紹介(2)動画

▲1030A▲↓

2009年10月29日木曜日

D中ウクレレソロ/知床旅情

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▼1029A2▼

D中ウクレレソロ/知床旅情

画像(1)Bg青▼クリックで画像の拡大ができます。画像はエクセル2007で作図しました。



今日の一言
今回は、「知床旅情」のソロ演奏の楽譜を作成しました。ストロークは1から4弦を軽く弾きおろして、アルペジオを加えながらメロディ演奏すると、アルトウクレレでの演奏も可能です。音域の調整で「ハイコード」では、H-Gを利用しました。最初は、スローテンポで演奏して、慣れたら徐々に速度を上げてください。皆さんも、ソロ演奏に挑戦してみてください。アルペジオ部分を修正すれば、パーソナルな演奏も可能です。↓
※音符は、Low-Gで、4弦に1オクターブ低い弦を張って演奏します。↓
矢印は、ストロークで親指で軽く弾き下ろします。基本的なコード(和音)音符は表記を省略していますが、ポイントになるものは和音の音符も表記しました。(灰色○や×は省略可能です。)↓
(1)は1番弦、などの番号の弦を弾きます。○番号は、フレット番号(位置)を表しています。赤い音符(アルペジオ)で、メロディをつなぎます。↓

●ダウンロード(1)
音階利用したコード表は、次のページからダウンロードできます。↓
リンク▲エクセルでウクレレコード一覧(複合型)
リンク▲エクセルでウクレレコード一覧
●ダウンロード(2)
「SkyDrive」の「03_doc_all 」フォルダ内>データ名が【ukl_Code_1023A7X.zip】のZIP圧縮データのクリックでフォルダアイコンの上に【ダウンロード】メニューボタンが表示されます。ボタンのクリックでダウンロード用のダイアログボックスが開いて、「ファイルを開くか、または保存しますか?」とファイル名、種類などが表示されます。下部の【開く】、【保存】、【キャンセル】のボタンが利用できますが、一般的に【保存】ボタンを押してダウンロードしてください。↓
リンク▲【ukl_Code_1023A7X.zip】がダウンロードできるウェブページ

●ウクレレコードについては、次の記事を参考にしてください。↓
リンク▲ウクレレ(7)C/AmKeyコードの応用

関連記事の紹介
リンク▲C中ウクレレソロ/戦争を知らない子供達
リンク▲F中ウクレレソロ/イムジン河
リンク▲C初ウクレレソロ/妹よ
リンク▲G/上ソロ♪大きな古時計
リンク▲C/初ソロ♪北帰行
リンク▲C/上ソロ♪青春の影
リンク▲F/上ソロ♪花嫁(2)
リンク▲G/初ソロ♪茶摘み
リンク▲C/中ソロ♪白い色は恋人の色
リンク▲Bm/中ソロ♪月の砂漠
リンク▲C/初ソロ♪たき火

2009年/09月01日現在のウクレレのソロ演奏楽譜の投稿記事をホームぺージにまとめてみました。【目次】の音楽名をクリックすると、各記事にジャンプできます。↓
リンク▲ウクレレ♪ソロ演奏・・・isweb(daisenxx1/aozora_hiro_001)ホームページ
楽譜様式は、投稿時期によって修正したので、様式にバラツキがありますが、基本的な演奏全体の流れは、直感的に理解できると思います。投稿初期は、アルペジオ部分を弦番号(○の数字)で表現しましたが、後半は、音符に修正しました。童謡の短い作品は、初心者向きです。↓

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●その他↓
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▲1029A2▲↓

C中ウクレレソロ/戦争を知らない子供達

▼1029A▼

C中ウクレレソロ/戦争を知らない子供達

画像(1)Bg青▼クリックで画像の拡大ができます。画像はエクセル2007で作図しました。


今日の一言
今回は、「戦争を知らない子供達」のソロ演奏の楽譜を作成しました。ストロークは1から4弦を軽く弾きおろして、アルペジオを加えながらメロディ演奏すると、アルトウクレレでの演奏も可能です。音域の調整で「ハイコード」では、M-Cを利用しました。最初は、スローテンポで演奏して、慣れたら徐々に速度を上げてください。皆さんも、ソロ演奏に挑戦してみてください。アルペジオ部分を修正すれば、パーソナルな演奏も可能です。↓
※音符は、Low-Gで、4弦に1オクターブ低い弦を張って演奏します。↓
矢印は、ストロークで親指で軽く弾き下ろします。基本的なコード(和音)音符は表記を省略していますが、ポイントになるものは和音の音符も表記しました。(灰色○や×は省略可能です。)↓
(1)は1番弦、などの番号の弦を弾きます。○番号は、フレット番号(位置)を表しています。赤い音符(アルペジオ)で、メロディをつなぎます。↓

●ダウンロード(1)
音階利用したコード表は、次のページからダウンロードできます。↓
リンク▲エクセルでウクレレコード一覧(複合型)
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●ダウンロード(2)
「SkyDrive」の「03_doc_all 」フォルダ内>データ名が【ukl_Code_1023A7X.zip】のZIP圧縮データのクリックでフォルダアイコンの上に【ダウンロード】メニューボタンが表示されます。ボタンのクリックでダウンロード用のダイアログボックスが開いて、「ファイルを開くか、または保存しますか?」とファイル名、種類などが表示されます。下部の【開く】、【保存】、【キャンセル】のボタンが利用できますが、一般的に【保存】ボタンを押してダウンロードしてください。↓
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●ウクレレコードについては、次の記事を参考にしてください。↓
リンク▲ウクレレ(7)C/AmKeyコードの応用

関連記事の紹介
リンク▲F中ウクレレソロ/イムジン河
リンク▲C初ウクレレソロ/妹よ
リンク▲F/上ソロ♪花嫁(2)
リンク▲G/初ソロ♪茶摘み
リンク▲C/中ソロ♪白い色は恋人の色
リンク▲Bm/中ソロ♪月の砂漠
リンク▲C/初ソロ♪たき火

2009年/09月01日現在のウクレレのソロ演奏楽譜の投稿記事をホームぺージにまとめてみました。【目次】の音楽名をクリックすると、各記事にジャンプできます。↓
リンク▲ウクレレ♪ソロ演奏・・・isweb(daisenxx1/aozora_hiro_001)ホームページ
楽譜様式は、投稿時期によって修正したので、様式にバラツキがありますが、基本的な演奏全体の流れは、直感的に理解できると思います。投稿初期は、アルペジオ部分を弦番号(○の数字)で表現しましたが、後半は、音符に修正しました。童謡の短い作品は、初心者向きです。↓

リンク▲【ウクレレ】タグの記事・・・Operaブログ(知恵の森)より

●その他↓
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▲1029A▲↓

2009年10月28日水曜日

F中ウクレレソロ/イムジン河

▼1028A▼

F中ウクレレソロ/イムジン河

画像(1)Bg青▼クリックで画像の拡大ができます。画像はエクセル2007で作図しました。↓


今日の一言
今回は、「イムジン河」のソロ演奏の楽譜を作成しました。ストロークは1から3弦を軽く弾きおろして、アルペジオを加えながらメロディ演奏すると、アルトウクレレでの演奏も可能です。音域の調整で「ハイコード」では、M-C/M-Dm/M-B♭を利用しました。最初は、スローテンポで演奏して、慣れたら徐々に速度を上げてください。皆さんも、ソロ演奏に挑戦してみてください。アルペジオ部分を修正すれば、パーソナルな演奏も可能です。↓
※音符は、Low-Gで、4弦に1オクターブ低い弦を張って演奏します。↓
矢印は、ストロークで親指で軽く弾き下ろします。基本的なコード(和音)音符は表記を省略していますが、ポイントになるものは和音の音符も表記しました。(灰色○や×は省略可能です。)↓
(1)は1番弦、 (2)は2番弦などの番号の弦を弾きます。○番号は、フレット番号(位置)を表しています。赤い音符(アルペジオ)で、メロディをつなぎます。↓

○で囲まれた音符は、コード以外の音を押さえ、()番号内は弦番号で、○番号はフレット位置です。文字様式のコード一覧表も追加しました。↓
● M- は、ハイコードコードの中音域(5フレットポジション付近で押さえる)を、H- は、ハイコードの高音域(7フレットポジション付近で押さえる)のコードです。↓
メロディの音域によって、コードを使い分けました。これによって、アルトウクレレでも5から7フレット付近でもコードとメロディーを演奏できます。但し、アルトウクレレの場合は、7から12フレットは、幅が狭くてコードが押さえにくくなります。この場合、4番弦を省略して、1から3番弦でコードを弾いてみてください。↓

●ダウンロード(1)
音階利用したコード表は、次のページからダウンロードできます。↓
リンク▲エクセルでウクレレコード一覧(複合型)
リンク▲エクセルでウクレレコード一覧
●ダウンロード(2)
「SkyDrive」の「03_doc_all 」フォルダ内>データ名が【ukl_Code_1023A7X.zip】のZIP圧縮データのクリックでフォルダアイコンの上に【ダウンロード】メニューボタンが表示されます。ボタンのクリックでダウンロード用のダイアログボックスが開いて、「ファイルを開くか、または保存しますか?」とファイル名、種類などが表示されます。下部の【開く】、【保存】、【キャンセル】のボタンが利用できますが、一般的に【保存】ボタンを押してダウンロードしてください。↓
リンク▲【ukl_Code_1023A7X.zip】がダウンロードできるウェブページ

●ウクレレコードについては、次の記事を参考にしてください。↓
リンク▲ウクレレ(7)C/AmKeyコードの応用

関連記事の紹介
2009年/09月01日現在のウクレレのソロ演奏楽譜の投稿記事をホームぺージにまとめてみました。【目次】の音楽名をクリックすると、各記事にジャンプできます。↓
リンク▲ウクレレ♪ソロ演奏・・・isweb(daisenxx1/aozora_hiro_001)ホームページ
楽譜様式は、投稿時期によって修正したので、様式にバラツキがありますが、基本的な演奏全体の流れは、直感的に理解できると思います。投稿初期は、アルペジオ部分を弦番号(○の数字)で表現しましたが、後半は、音符に修正しました。童謡の短い作品は、初心者向きです。↓

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●その他↓
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▲1028A▲↓

2009年10月27日火曜日

C初ウクレレソロ/妹よ

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▼0901A▼

C初ウクレレソロ/妹よ

画像(1)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓


今日の一言
今回は、「妹よ」のソロ演奏の楽譜を作成しました。ストロークは1から3弦を軽く弾きおろして、アルペジオを加えながらメロディ演奏すると、アルトウクレレでの演奏も可能です。音域の調整で「ハイコード」では、M-C/H-C/M-Dm/M-E7を利用しました。最初は、スローテンポで演奏して、慣れたら徐々に速度を上げてください。皆さんも、ソロ演奏に挑戦してみてください。アルペジオ部分を修正すれば、パーソナルな演奏も可能です。↓
※音符は、Low-Gで、4弦に1オクターブ低い弦を張って演奏します。↓
矢印は、ストロークで親指で軽く弾き下ろします。基本的なコード(和音)音符は表記を省略していますが、ポイントになるものは和音の音符も表記しました。(灰色や×は省略可能です。)↓
(1)は1番弦、 (2)は2番弦などの番号の弦を弾きます。○番号は、フレット番号(位置)を表しています。赤い音符(アルペジオ)で、メロディをつなぎます。↓

○で囲まれた音符は、コード以外の音を押さえ、()番号内は弦番号で、○番号はフレット位置です。↓
● M- は、ハイコードコードの中音域(5フレットポジション付近で押さえる)を、H- は、ハイコードの高音域(7フレットポジション付近で押さえる)のコードです。↓
メロディの音域によって、コードを使い分けました。これによって、アルトウクレレでも5から7フレット付近でもコードとメロディーを演奏できます。但し、アルトウクレレの場合は、7から12フレットは、幅が狭くてコードが押さえにくくなります。この場合、4番弦を省略して、1から3番弦でコードを弾いてみてください。↓

●ダウンロード(1)
音階利用したコード表は、次のページからダウンロードできます。↓
リンク▲エクセルでウクレレコード一覧(複合型)
リンク▲エクセルでウクレレコード一覧
●ダウンロード(2)
「SkyDrive」の「03_doc_all 」フォルダ内>データ名が【ukl_Code_1023A7X.zip】のZIP圧縮データのクリックでフォルダアイコンの上に【ダウンロード】メニューボタンが表示されます。ボタンのクリックでダウンロード用のダイアログボックスが開いて、「ファイルを開くか、または保存しますか?」とファイル名、種類などが表示されます。下部の【開く】、【保存】、【キャンセル】のボタンが利用できますが、一般的に【保存】ボタンを押してダウンロードしてください。↓
リンク▲【ukl_Code_1023A7X.zip】がダウンロードできるウェブページ

●ウクレレコードについては、次の記事を参考にしてください。↓
リンク▲ウクレレ(7)C/AmKeyコードの応用

関連記事の紹介
2009年/09月01日現在のウクレレのソロ演奏楽譜の投稿記事をホームぺージにまとめてみました。【目次】の音楽名をクリックすると、各記事にジャンプできます。↓
リンク▲ウクレレ♪ソロ演奏・・・isweb(daisenxx1/aozora_hiro_001)ホームページ
楽譜様式は、投稿時期によって修正したので、様式にバラツキがありますが、基本的な演奏全体の流れは、直感的に理解できると思います。投稿初期は、アルペジオ部分を弦番号(○の数字)で表現しましたが、後半は、音符に修正しました。童謡の短い作品は、初心者向きです。↓

リンク▲【ウクレレ】タグの記事・・・Operaブログ(知恵の森)より

●その他↓
リンク▲ウクレレサイトの紹介(2)動画

▲1027A▲↓

2009年10月13日火曜日

読書(1)太宰治

▼【翻訳ガジェット】・・・Please select the language./言語を選択してください。↓



▼1013A▼

読書(1)太宰治

今回の一言
★最近、「ヴィヨンの妻」の映画の公開とともに、「太宰治」についてのテレビ番組が放送されています。今回は、「太宰治」に関するサイトを紹介します。↓

●「青空文庫」では、無料で太宰治の作品の閲覧ができます。↓

リンク▲「ヴィヨンの妻」‥【青空文庫】より

リンク▲青空文庫(1)太宰治のページ‥【青空文庫】より

●フリーウエアのお勧め読書ソフトが紹介されています。テキストファイルを選択後し、左クリック(次のページ)と右クリック(前のページ)でページを進めることができます。↓
リンク▲フリーウエアのお勧め読書ソフト - smoopy

●太宰治について詳しく調べたい場合は、次のサイトがおすすめです。↓
リンク▲「太宰治」の検索結果‥【ウィキメディア】ウェブ百科事典より

●次のサイトで今でも「太宰治」が愛されているその魅力や生涯やその作品が紹介されています。また太宰治の小説をこちらのサイトで直接読むことができます。(無料)↓
リンク▲太宰治から君へ。

▲1013A▲↓

2009年10月12日月曜日

関数(12)変換/比較★Excel

▼1012A▼Ex2007

関数(12)変換/比較★Excel

画像(1)BgS.x1▼クリックで画像の拡大ができます。↓


エクセルの関数(12)変換/比較★Excel

今回は、Excel2007の「(12)データ変換/比較」について投稿画像まとめてみました。皆さんの参考になれば幸いです。↓
データ変換/比較

●本記事の略語 ・・・ 【】B=ボタン、【】R=リボン、【】G=グループ、【】DB=ダイアログボックス、【】MN=メニュー、【】TA=タブ、【】TB=テキストボックス、【】▼Pリスト=プルダウンリスト、clik=クリック↓

●文字列を数値に変換します。…式=VALUE()関数↓
●セルを比較して、2つの文字列が等しいかどうか調べます。…1)式=EXACT(文字列1,文字列↓
2)関数式=IF(EXACT(文字1,文字2),"正","誤")…※文字1,2を比較して等しけば、"正"を表示、偽なら"誤"を表示します。↓
●平方根を求めます。…=SQRT()関数
●2乗,3乗などのべき乗をします。…=POWER()関数
●数字をローマ数字に変換します。…=ROMAN()関数
●インチ単位をメートル単位に変更します。…1)式=CONVERT(数値,"in","m")  2)式=CONVERT(数値,"m","in")↓

●「エクセル2007」関連ブログ記事の紹介・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より↓
※各項目(リンク文字)のクリックで各記事へ▲リンクできます。↓

リンク▲関数(11)データの抽出★Excel
リンク▲関数(10)文字列の関数★Excel
リンク▲関数(9)日付や時間の計算2★Excel
リンク▲関数(8)日付や時間の計算★Exce
リンク▲関数(7)条件設定関数★Excel
リンク▲関数(6)検索データの合計と個数★Excel
リンク▲関数(5)データ個数の計算★Excel
リンク▲関数(4)オートSUM/累計★Excel
リンク▲関数(3)桁数設定/合計★Excel
リンク▲関数(2)挿入/引数★Exce
リンク▲関数(1)関数入力★Exce
リンク▲グラフ(4)各種設定★Excel
リンク▲グラフ(3)グラフツール★Excel
リンク▲グラフ(2)グラフ要素★Excel
リンク▲グラフの作成(1)基本★Excel
リンク▲ワードへ表の貼付け★Excel
リンク▲リボンと書式タブ★Excel
リンク▲図形描画(2)★Excel
リンク▲図形描画(1)★Excel
リンク▲図形/画像のサイズ★Excel
リンク▲図形/画像のプロパティ★Excel
リンク▲図形の右クリック操作★Excel
リンク▲縦書き文書の作成★Excel
リンク▲ASC/JIS/TRIM関数★Excel
リンク▲Excel2007操作の印刷(3)
リンク▲Excel2007操作/印刷(2)
リンク▲Excel2007操作/印刷(1)
リンク▲エクセルの入力操作(1)/Excel2007
リンク▲TEXT関数とユーザー定義(3)/Excel2007
リンク▲TEXT関数とユーザー定義(2)/Excel2007
リンク▲TEXT関数/Excel2007
リンク▲全角と半角の変換/Excel2007

●ホームページにまとめた上記以前の投稿記事です。
リンク▲【Excel2007の操作法】・・・iswebホームページ(Daisenx001)より

管理人のエクセルに関連する過去記事の紹介
リンク▲カテゴリ【Office2007】の関連記事・・・Windows Spacesより
リンク▲ブログ【ひろしくんの落書き】のTopページ・・・Windows Spacesより
リンク▲カテゴリ【エクセル】の関連記事・・・楽天ブログ【アイデアの泉】より

▲1012A▲↓

関数(11)データの抽出★Excel

▼【翻訳ガジェット】・・・Please select the language./言語を選択してください。↓


▼1012A▼Ex2007

関数(11)データの抽出 ★Excel

画像(1)BgS.x1▼クリックで画像の拡大ができます。↓


エクセルの関数(11)データの抽出 ★Excel

今回は、Excel2007の「データの抽出 」について投稿画像まとめてみました。皆さんの参考になれば幸いです。↓
データの抽出

●本記事の略語 ・・・ 【】B=ボタン、【】R=リボン、【】G=グループ、【】DB=ダイアログボックス、【】MN=メニュー、【】TA=タブ、【】TB=テキストボックス、【】▼Pリスト=プルダウンリスト、clik=クリック↓

●コード番号をもとにデータを検索できます。…式=VLOOKUP(検索値,範囲,列番号,検索の型)↓
※式=IFERROR()関数の利用でエラー表示を非表示(空白)にできます。↓
●検索範囲のデータが横に並んでいる表を検索できます。…式=HLOOKUP(検索値,範囲,列番号,検索の型)↓

●「エクセル2007」関連ブログ記事の紹介・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より↓
※各項目(リンク文字)のクリックで各記事へ▲リンクできます。↓

リンク▲関数(10)文字列の関数★Excel
リンク▲関数(9)日付や時間の計算2★Excel
リンク▲関数(8)日付や時間の計算★Exce
リンク▲関数(7)条件設定関数★Excel
リンク▲関数(6)検索データの合計と個数★Excel
リンク▲関数(5)データ個数の計算★Excel
リンク▲関数(4)オートSUM/累計★Excel
リンク▲関数(3)桁数設定/合計★Excel
リンク▲関数(2)挿入/引数★Exce
リンク▲関数(1)関数入力★Exce
リンク▲グラフ(4)各種設定★Excel
リンク▲グラフ(3)グラフツール★Excel
リンク▲グラフ(2)グラフ要素★Excel
リンク▲グラフの作成(1)基本★Excel
リンク▲ワードへ表の貼付け★Excel
リンク▲リボンと書式タブ★Excel
リンク▲図形描画(2)★Excel
リンク▲図形描画(1)★Excel
リンク▲図形/画像のサイズ★Excel
リンク▲図形/画像のプロパティ★Excel
リンク▲図形の右クリック操作★Excel
リンク▲縦書き文書の作成★Excel
リンク▲ASC/JIS/TRIM関数★Excel
リンク▲Excel2007操作の印刷(3)
リンク▲Excel2007操作/印刷(2)
リンク▲Excel2007操作/印刷(1)
リンク▲エクセルの入力操作(1)/Excel2007
リンク▲TEXT関数とユーザー定義(3)/Excel2007
リンク▲TEXT関数とユーザー定義(2)/Excel2007
リンク▲TEXT関数/Excel2007
リンク▲全角と半角の変換/Excel2007

●ホームページにまとめた上記以前の投稿記事です。
リンク▲【Excel2007の操作法】・・・iswebホームページ(Daisenx001)より

管理人のエクセルに関連する過去記事の紹介
リンク▲カテゴリ【Office2007】の関連記事・・・Windows Spacesより
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リンク▲カテゴリ【エクセル】の関連記事・・・楽天ブログ【アイデアの泉】より

▲1012A▲↓

2009年10月11日日曜日

関数(10)文字列の関数★Excel

▼1011A▼Ex2007

関数(10)文字列の関数★Excel

画像(1)BgS.x1▼クリックで画像の拡大ができます。↓


エクセルの関数(10)文字列の関数★Excel

今回は、Excel2007の「文字列の関数」について投稿画像まとめてみました。皆さんの参考になれば幸いです。↓
文字列の関数

●本記事の略語 ・・・ 【】B=ボタン、【】R=リボン、【】G=グループ、【】DB=ダイアログボックス、【】MN=メニュー、【】TA=タブ、【】TB=テキストボックス、【】▼Pリスト=プルダウンリスト、clik=クリック↓

●順位を計算します。…=RANK(数値,対象範囲,順序) 関数↓
●データ内で,もっと大きい数値を表示します。…最大=MAX(対象範囲) 関数、最小=MIN(対象範囲) 関数↓
●文字列の読みを表示します。…=PHONETIC()関数↓
●文字数を計算します。…=LEN()関数↓
●文字列を変換します。式=ASC()、式=JIS()、式=UPPER()、式=LOWER()、式=PROPER()↓
●文字列の一部だけを取り出します。…式=LEFT(文字列,文字数)、式=MID(文字列,開始位置,文字数)、式=RIGHT(文字列,文字数)↓
●「20090907」のような文字列を日付データに変換します。…式=DATE(LEFT(),MID(),RIGHT())の関数の組み合わせます。↓
●指定した文字列を別の文字列に置き換えます。…式=SUBSTITUTE(文字列,"検索文字列","置換文字列")↓
置換文字列→「""」なら検索文字を削除します。↓
置換文字列→「" "」なら空白に置換します。↓

●「エクセル2007」関連ブログ記事の紹介・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より↓
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リンク▲関数(10)文字列の関数★Excel
リンク▲関数(9)日付や時間の計算2★Excel
リンク▲関数(8)日付や時間の計算★Exce
リンク▲関数(7)条件設定関数★Excel
リンク▲関数(6)検索データの合計と個数★Excel
リンク▲関数(5)データ個数の計算★Excel
リンク▲関数(4)オートSUM/累計★Excel
リンク▲関数(3)桁数設定/合計★Excel
リンク▲関数(2)挿入/引数★Exce
リンク▲関数(1)関数入力★Exce
リンク▲グラフ(4)各種設定★Excel
リンク▲グラフ(3)グラフツール★Excel
リンク▲グラフ(2)グラフ要素★Excel
リンク▲グラフの作成(1)基本★Excel
リンク▲ワードへ表の貼付け★Excel
リンク▲リボンと書式タブ★Excel
リンク▲図形描画(2)★Excel
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リンク▲図形/画像のプロパティ★Excel
リンク▲図形の右クリック操作★Excel
リンク▲縦書き文書の作成★Excel
リンク▲ASC/JIS/TRIM関数★Excel
リンク▲Excel2007操作の印刷(3)
リンク▲Excel2007操作/印刷(2)
リンク▲Excel2007操作/印刷(1)
リンク▲エクセルの入力操作(1)/Excel2007
リンク▲TEXT関数とユーザー定義(3)/Excel2007
リンク▲TEXT関数とユーザー定義(2)/Excel2007
リンク▲TEXT関数/Excel2007
リンク▲全角と半角の変換/Excel2007

●ホームページにまとめた上記以前の投稿記事です。
リンク▲【Excel2007の操作法】・・・iswebホームページ(Daisenx001)より

管理人のエクセルに関連する過去記事の紹介
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▲1011A▲↓

関数(9)日付や時間の計算2★Excel

▼1011A▼Ex2007

関数(9)日付や時間の計算2★Excel

画像(1)BgS.x1▼クリックで画像の拡大ができます。↓


エクセルの関数(9)日付や時間の計算2★Excel

今回は、Excel2007の「日付や時間の計算の関数2」について投稿画像まとめてみました。皆さんの参考になれば幸いです。↓
日付や時間の計算の関数

●本記事の略語 ・・・ 【】B=ボタン、【】R=リボン、【】G=グループ、【】DB=ダイアログボックス、【】MN=メニュー、【】TA=タブ、【】TB=テキストボックス、【】▼Pリスト=プルダウンリスト、clik=クリック↓

●2つの日付の間の期間(日数,月数,年数)を計算できます。…式=DATEDIF(開始日,終了日,単位) 関数↓
●休業日などを除いた指定日数後の日付を計算できます。…式=WORKDAY(開始日,日数,祭日の追加)…祭日は省略できます。↓
年間勤務日数を計算※休日(祭日/土/日曜日)…式=NETWORKDAYS(開始日,終了日,祭日の追加)…祭日は省略できます。↓
●年,月,日の別セル数値から、同一セルに日付データを表示できます…式=DATE(年,月,日)↓

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2009年10月10日土曜日

関数(8)日付や時間の計算★Exce

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▼1010A▼Ex2007

関数(8)日付や時間の計算★Excel

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エクセルの関数(8)日付や時間の計算★Excel

今回は、Excel2007の「日付や時間の計算の関数」について投稿画像まとめてみました。皆さんの参考になれば幸いです。↓
日付や時間の計算の関数

●本記事の略語 ・・・ 【】B=ボタン、【】R=リボン、【】G=グループ、【】DB=ダイアログボックス、【】MN=メニュー、【】TA=タブ、【】TB=テキストボックス、【】▼Pリスト=プルダウンリスト、clik=クリック↓

●経過日数や経過時間を求めます。終了日(時刻)から開始日(時刻)を引く。但し、表示形式の変更が必要な場合もあります。↓
●時間を15分単位で表示します。→式=FLOOR(時刻,"0:15")↓
●時間を30分単位で表示します。式=CEILING(時刻,"0:30")↓
●30分未満は切り捨て、30以上は切り上げします。→式=MROUND(時刻,"1:00")↓
●時刻から「時間」や「分」だけ取り出します。→HOUR()関数、MINUTE()関数↓
●日付から「月」「日」だけを取り出します。→MONTH()関数、DAY()関数↓
●時給計算ができます。…時刻をシリアル値(日付や時刻を管理する数値)に変更して計算します。↓

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▲1010A▲↓

2009年10月9日金曜日

関数(7)条件設定関数★Excel

▼1009A▼Ex2007

関数(7)条件設定関数★Excel

画像(1)BgS.x1▼クリックで画像の拡大ができます。↓


エクセルの関数(7)条件設定関数★Excel

今回は、Excel2007の「条件設定関数」について投稿画像まとめてみました。皆さんの参考になれば幸いです。↓
条件設定関数

●本記事の略語 ・・・ 【】B=ボタン、【】R=リボン、【】G=グループ、【】DB=ダイアログボックス、【】MN=メニュー、【】TA=タブ、【】TB=テキストボックス、【】▼Pリスト=プルダウンリスト、clik=クリック↓

●設定条件の真/偽によって計算(表示)結果を分けることができます。…式=IF(理論式,真の場合の式,偽の場合の式)↓
●IF関数を使って3段階以上の分類をすることができます。式=IF(理論式,IF(理論式,真の場合の式1,偽の場合の式2),偽の場合の式2)↓
●複数の条件を設定して結果を計算(表示)結果を分けることができます。…(I)AND判定→AND(理論式1,理論式1,)→全ての条件を満たす場合↓
●エラー値が表示されないようにすることができます。→=ISERROR(対象セル)↓
●参照セルが空白の時、「0」ではなく空白を表示することができます。↓
●セル範囲にデータが入力されているときだけ合計値を表示することができます。↓

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2009年10月8日木曜日

関数(6)検索データの合計と個数★Excel

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▼1008A▼Ex2007

関数(6)検索データの合計と個数★Excel

画像(1)BgS.x1▼クリックで画像の拡大ができます。↓


エクセルの関数(6)検索データの合計と個数★Excel

今回は、Excel2007の「検索データの合計と個数」について投稿画像まとめてみました。皆さんの参考になれば幸いです。↓
検索データの合計と個数

●本記事の略語 ・・・ 【】B=ボタン、【】R=リボン、【】G=グループ、【】DB=ダイアログボックス、【】MN=メニュー、【】TA=タブ、【】TB=テキストボックス、【】▼Pリスト=プルダウンリスト、clik=クリック↓

●条件を満たすデータの合計を計算できます。→式=SUMIF(検索範囲,検索条件,合計範囲)↓
●複数の条件を満たしたデータの合計を計算できます。→式=SUMIFS(合計範囲,検索範囲1,検索条件1,検索範囲2,検索条件2,…) ※但し、Excel2007で利用できます。↓
●複数の条件を満たしたデータの平均を計算できます。→式=AVERAGEIFS(合計範囲,検索範囲1,検索条件1,検索範囲2,検索条件2,…)↓

※1)複数の条件を満たすデータの合計を計算できます。→式=DSUM(データベース検索の表,集計対象のフィールド名,検索条件設定範囲)↓
※2)複数の条件に一致するデータの個数を計算できます。→式=DSUM(データベース検索の表,集計対象のフィールド名,検索条件設定範囲)↓

※関数の入力されたセルの選択→数式バーの【fx】ボタンのクリックで【関数の引数】入力設定ダイアログボックスが表示され、引数の入力や変更ができます。また、関数の簡単な説明や引数の各内容、計算結果などが表示されるので参考になります。↓

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リンク▲関数(2)挿入/引数★Exce
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リンク▲図形描画(2)★Excel
リンク▲図形描画(1)★Excel
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2009年10月7日水曜日

関数(5)データ個数の計算★Excel

▼1007A▼Ex2007

関数(5)データ個数の計算★Excel

画像(1)BgS.x1▼クリックで画像の拡大ができます。↓


エクセルの関数(5)データ個数の計算★Excel

今回は、Excel2007の「データ個数の計算」について投稿画像まとめてみました。皆さんの参考になれば幸いです。↓
データ個数の計算

●本記事の略語 ・・・ 【】B=ボタン、【】R=リボン、【】G=グループ、【】DB=ダイアログボックス、【】MN=メニュー、【】TA=タブ、【】TB=テキストボックス、【】▼Pリスト=プルダウンリスト、clik=クリック↓

●データの個数を求める。…※3)式=COUNT(数値1,数値2,…)→数値入力セルだけの個数を数えることができます。↓
※4)式=COUNT(数値1,数値2,…)→空白でない入力セルの個数を数えることができます。↓
※5)分類の同じデータが入力されたセルの個数を求めます。(文字列や数値データ)式=COUNTIF(範囲,検索条件)…※6)比較演算子の条件式を満たす数値の個数を求めることができます。比較演算子の検索条件の指定部分は、「""」で囲みます。↓
※7)文字列の検索(比較演算子の条件式)↓
●指定した範囲内(5以上10以下の数値)の数値データの個数を求めることができます。↓
●複数の検索条件でデータの個数を求める。Excel2007の場合、=COUNTIFS(範囲1,検索条件1,範囲2,検索条件2)…複数範囲と複数検索条件の設定ができます。↓

●「エクセル2007」関連ブログ記事の紹介・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より↓
※各項目(リンク文字)のクリックで各記事へ▲リンクできます。↓

リンク▲関数(4)オートSUM/累計★Excel
リンク▲関数(3)桁数設定/合計★Excel
リンク▲関数(2)挿入/引数★Exce
リンク▲関数(1)関数入力★Exce
リンク▲グラフ(4)各種設定★Excel
リンク▲グラフ(3)グラフツール★Excel
リンク▲グラフ(2)グラフ要素★Excel
リンク▲グラフの作成(1)基本★Excel
リンク▲ワードへ表の貼付け★Excel
リンク▲リボンと書式タブ★Excel
リンク▲図形描画(2)★Excel
リンク▲図形描画(1)★Excel
リンク▲図形/画像のサイズ★Excel
リンク▲図形/画像のプロパティ★Excel
リンク▲図形の右クリック操作★Excel
リンク▲縦書き文書の作成★Excel
リンク▲ASC/JIS/TRIM関数★Excel
リンク▲Excel2007操作の印刷(3)
リンク▲Excel2007操作/印刷(2)
リンク▲Excel2007操作/印刷(1)
リンク▲エクセルの入力操作(1)/Excel2007
リンク▲TEXT関数とユーザー定義(3)/Excel2007
リンク▲TEXT関数とユーザー定義(2)/Excel2007
リンク▲TEXT関数/Excel2007
リンク▲全角と半角の変換/Excel2007

●ホームページにまとめた上記以前の投稿記事です。
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【目次】↓
1)区切り文字位置で分割/Excel2007 ↓
2)フォームのデータ入力/Excel2007 ↓
3)オートフィル/Excel2007 ↓
4)画面各部名称/Excel2007 ↓
5)リボンの校閲画面/Excel2007 ↓
6)リボンの表示画面/Excel2007 ↓
7)リボンのデータ画面/Excel2007 ↓
8)リボンの数式画面/Excel2007 ↓
9)リボンのページレイアウト画面/Excel2007 ↓
10)リボンの挿入の画面/Excel2007 ↓
11)リボンのホームタブの画面/Excel2007 ↓
12)形式を選択して貼り付け/エクセル2007 ↓
13)折り返して全体を表示する→設定と解除/エクセル2007 ↓
14)連続する数値データーの入力/エクセル ↓
15)エクセル2007でのマクロの利用 ↓

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▲1007A▲↓

2009年10月6日火曜日

エクセル2007の記事のまとめ

【翻訳ガジェット】↓
1)クリックでGoogle翻訳のホームページへリンクできます。↓
2)▼ボタンで言語を選択すると、ウェブページを瞬時に別の言語の翻訳ページに変換できます。↓

▼【翻訳ガジェット】・・・Please select the language./言語を選択してください。↓


▼1006A▼Ex2007

エクセル2007の記事のまとめ

●エクセル2007に関するブログ投稿記事をまとめてみました。管理人が、実際にエクセルで操作した内容を、エクセル描画機能で作図しました。作図した画面を画像キャプチャーソフト(ClipDesk)で必要な部分を画像形式(GIF形式)保存したものを投稿画像として利用しました。管理人のメモのようなものなので分かりにくい部分もあるかもしれませんが、皆さんのエクセル活用のヒントになれば幸いです。マニュアルというより、エクセルで可能な操作の実例として参考にしてください。↓

●「エクセル2007」関連ブログ記事の紹介・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より↓
※各項目(リンク文字)のクリックで各記事へ▲リンクできます。↓

リンク▲関数(4)オートSUM/累計★Excel
リンク▲関数(3)桁数設定/合計★Excel
リンク▲関数(2)挿入/引数★Exce
リンク▲関数(1)関数入力★Exce
リンク▲グラフ(4)各種設定★Excel
リンク▲グラフ(3)グラフツール★Excel
リンク▲グラフ(2)グラフ要素★Excel
リンク▲グラフの作成(1)基本★Excel
リンク▲ワードへ表の貼付け★Excel
リンク▲リボンと書式タブ★Excel
リンク▲図形描画(2)★Excel
リンク▲図形描画(1)★Excel
リンク▲図形/画像のサイズ★Excel
リンク▲図形/画像のプロパティ★Excel
リンク▲図形の右クリック操作★Excel
リンク▲縦書き文書の作成★Excel
リンク▲ASC/JIS/TRIM関数★Excel
リンク▲Excel2007操作の印刷(3)
リンク▲Excel2007操作/印刷(2)
リンク▲Excel2007操作/印刷(1)
リンク▲エクセルの入力操作(1)/Excel2007
リンク▲TEXT関数とユーザー定義(3)/Excel2007
リンク▲TEXT関数とユーザー定義(2)/Excel2007
リンク▲TEXT関数/Excel2007
リンク▲全角と半角の変換/Excel2007

●ホームページにまとめた上記以前の投稿記事です。
リンク▲【Excel2007の操作法】・・・iswebホームページ(Daisenx001)より

【目次】↓
1)区切り文字位置で分割/Excel2007 ↓
2)フォームのデータ入力/Excel2007 ↓
3)オートフィル/Excel2007 ↓
4)画面各部名称/Excel2007 ↓
5)リボンの校閲画面/Excel2007 ↓
6)リボンの表示画面/Excel2007 ↓
7)リボンのデータ画面/Excel2007 ↓
8)リボンの数式画面/Excel2007 ↓
9)リボンのページレイアウト画面/Excel2007 ↓
10)リボンの挿入の画面/Excel2007 ↓
11)リボンのホームタブの画面/Excel2007 ↓
12)形式を選択して貼り付け/エクセル2007 ↓
13)折り返して全体を表示する→設定と解除/エクセル2007 ↓
14)連続する数値データーの入力/エクセル ↓
15)エクセル2007でのマクロの利用 ↓

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▲1006A▲↓

関数(4)オートSUM/累計★Excel

▼1006A▼Ex2007

関数(4)オートSUM/累計★Excel

画像(1)BgS.x1▼クリックで画像の拡大ができます。↓


エクセルの関数(4)オートSUM/累計★Excel

今回は、Excel2007の「オートSUM/累計」について投稿画像まとめてみました。皆さんの参考になれば幸いです。↓
オートSUM/累計

●本記事の略語 ・・・ 【】B=ボタン、【】R=リボン、【】G=グループ、【】DB=ダイアログボックス、【】MN=メニュー、【】TA=タブ、【】TB=テキストボックス、【】▼Pリスト=プルダウンリスト、clik=クリック↓

●「0」が入力されているセルを除外して平均値を求めることができます。→式=SUM(範囲)/COUNTIF(範囲,"<>0")を利用します。↓

※1)【オートSUM】▼Pリスト→【合計、平均、数値の個数、最大値、最小値、その他の関数】ボタン→平均データやデータの個数などの関数の入力ができます。↓
※2)【その他の関数】Bで、【関数の挿入】設定DBの表示で、各種関数の挿入ができます。→関数入力セルの【fx】B→※2)【関数の引数】設定DBの表示で引数の編集ができる。↓
●【関数の挿入】Bは、未入力のセルでは、関数の挿入→引数の設定が、関数が入力されたセルでは、引数の設定ができます。また、複数の関数が同一セルに入力されている場合、目的の関数のドラグ選択→【fx】Bで選択した関数の【関数の引数】設定DBの表示ができます。↓

●累計を求めることができます。・・・先頭のセル(B150)を絶対参照して数式を(オートフィル)コピーします。↓
※セル参照番地のドラグ反転選択→【F4】キー(1回押し)で絶対参照番地に変更できます。

●次の関連ブログも参考にしてください。・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より↓
リンク▲関数(3)桁数設定/合計★Excel
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▲1006A▲↓

関数(3)桁数設定/合計★Excel

▼1006A▼Ex2007

関数(3)桁数設定/合計★Excel

画像(1)BgS.x1▼クリックで画像の拡大ができます。↓


エクセルの関数(3)桁数設定/合計計算

今回は、Excel2007の「関数の桁数設定/合計計算」について投稿画像まとめてみました。皆さんの参考になれば幸いです。↓
桁数設定/合計計算

●本記事の略語 ・・・ 【】B=ボタン、【】R=リボン、【】G=グループ、【】DB=ダイアログボックス、【】MN=メニュー、【】TA=タブ、【】TB=テキストボックス、【】▼Pリスト=プルダウンリスト、clik=クリック↓

※3)数値の四捨五入 →3)=ROUND(数値,範囲)関数を利用します。↓ 
●数値の※1)切り上げ/ ※2)切り下げ→1)=ROUNDUP(数値,範囲)関数/ 2)=ROUNDDOWN(数値,範囲)関数を利用します。↓
●表示形式で四捨五入設定する→【小数点以下の桁数を減らす】ボタンを利用します。押すたびに桁数が減ります。同様に、【小数点以下の桁数を増やす】ボタンも利用できます。↓
●数値を10や100の位で四捨五入する→4)=ROUND(数値,-1)、=ROUND(数値,-2) を利用します。↓

●ROUNDDOWN関数,TRUNC関数,INT関数の利用…画像参照↓

※4)小計と総計を同時に求める。…【オートSUM】→Ctrl+小計を選択します。↓
Ctrl+セル選択(又はセル範囲)の選択で、複数の引数選択が可能です。↓

●Ctrl+セルの選択→離れたセル範囲を引数にして計算できます。↓

※5)列(全体)を引数にして関数計算できます。→式=SUM(L:L)  但し、同列に他のデータ(数値や関数)を入力するとエラーになる場合があります。また、多用すると計算に時間がかかったり、計算がエラーになる場合があるので注意が必要です。↓

※6)列と行の合計(列合計、表合計、総計)をまとめて計算できます。…合計対象セル(引数)と計算結果を入力するセル(関数入力)を範囲選択→【オートSUM】B→各合計の自動入力ができます。↓

●次の関連ブログも参考にしてください。・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より↓
リンク▲関数(2)挿入/引数★Exce
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▲1006A▲↓

2009年10月5日月曜日

関数(2)挿入/引数★Excel

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▼1005A▼Ex2007

関数(2)挿入/引数★Excel

画像(1)BgS.x1▼クリックで画像の拡大ができます。↓


エクセルの関数(2)関数の挿入/引数/オートコンプリート

今回は、Excel2007の「関数の挿入/引数/オートコンプリート」について投稿画像まとめてみました。皆さんの参考になれば幸いです。↓
挿入/引数/オートコンプリート

●本記事の略語 ・・・ 【】B=ボタン、【】R=リボン、【】G=グループ、【】DB=ダイアログボックス、【】MN=メニュー、【】TA=タブ、【】TB=テキストボックス、【】▼Pリスト=プルダウンリスト、clik=クリック↓

●複数の関数を同一セルに入力する・・・【数式バー】や【数式】タブの【fx】(関数の挿入)Bの活用・・・↓
関数入力→数式バー【fx】(関数の挿入)B→【関数の挿入】DB画面で関数の追加選択→【関数の引数】DB画面で引数の入力 で関数や引数の追加や修正ができます。↓
※投稿画像の(例)・・・数式バーの【fx】B→【関数の挿入】DBの「SUM」の選択→【関数の引数】DBの引数(引数1)の選択(ボタン利用)→「/」入力→【fx】B→【関数の挿入】DBの「COUNTIF」の選択→【関数の引数】DBで引数(範囲、検索条件)の入力・・・データが0以上の数値なら合計する関数式↓

※【関数の挿入】DBの【関数の分類】▼Pリストを「最近使用した関数」にすると、使用済みの関数が検索しやすくなります。↓

※2)オートコンプリートの表示→「=関数頭文字」のように「=」の次に関数の頭文字、さらに続く関数の先頭文字列を入力すると、関数候補のリスト一覧表示や引数の説明(ポップヒント)の表示ができます。関数をクリック反転選択して、ダブルクリックすると「関数(」がセルに入力されます。【関数の挿入】
Bで【関数の引数】設定DBが表示され、引数の編集ができます。↓
但し、オートコンプリートは、半角英数入力状態で利用します。【関数の挿入】Bは、「数式バー」や【数式】タブから利用できます。↓

※A)エラー値の表示とその理由→計算結果が正しく求められない場合に、セル内にエラー表示されます。↓
※A)【エラー値】の表示↓
##### →数値桁数よりセル幅が狭い↓
#DIV/0! →数値を「0」で割った↓
#N/A →検索値の近似値が見つからない↓
#NAME→関数名を間違って入力↓
#NULL! →セル参照の間違い↓
#NUM→計算結果が処理数値の範囲外↓
#REF→(削除した)無効なセルの参照↓
#VALUE→数値、理論値、引数の間違い↓

●次の関連ブログも参考にしてください。・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より↓
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▲1005A▲↓

2009年10月2日金曜日

関数(1)関数入力★Excel

▼1002A▼Ex2007

関数(1)関数入力★Excel

画像(1)BgS.x1▼クリックで画像の拡大ができます。↓


エクセルで関数の作成(4)関数入力

今回は、Excel2007の「関数入力」について投稿画像まとめてみました。皆さんの参考になれば幸いです。↓
関数入力

●本記事の略語 ・・・ 【】B=ボタン、【】R=リボン、【】G=グループ、【】DB=ダイアログボックス、【】MN=メニュー、【】TA=タブ、【】TB=テキストボックス、【】▼Pリスト=プルダウンリスト、clik=クリック↓

●関数は、「=」で始まります。基本的に「 =関数(引数1,引数2,・・・,引数n)→戻り値(計算結果) 」↓
などの関数様式で利用ができます。↓

1)合計を表示するセルの選択→【オートSUM】B(Σ)▼の使用→【合計】ボタンで自動的に合計計算ができます。合計、平均、最大値、最小値、数値の個数などの計算も可能です。↓
【数式】タブ→【関数ライブラリ】グループのジャンルごとの関数ボタンを利用できます。【最近使用した関数】Bでは、使用頻度の多い関数を表示して選択できます。↓

2)3)【数式】→【関数の挿入】B(fx)又は、数式バー左の【関数の挿入】B(fx)の利用で、次のような操作ができます。↓
※2)空白のセル→【関数の挿入】(fx)ボタンで設定ダイアログボックスの表示→一覧リストや関数名の検索、最近使用した関数から関数の選択ができます。↓
※3)【関数の引数】ボタンで設定ダイアログボックスの表示→直接、参照セル範囲の番地を入力したり、範囲選択ボタンでドラグ範囲選択することで、引数の入力ができます。↓

4)関数のオートコンプリートを使用・・・セルに「=関数の先頭文字」入力→関数候補一覧とポップヒントの表示→関数選択→ダブルクリックで確定しセル内に関数の表示ができます。さらに、【関数の挿入】ボタンの使用で引数を入力(※2)できます。↓

5)関数セルのダブルクリック、又は、数式バーのクリックで数式参照セル範囲の変更→青枠線(カラーリファレンス)のハンドルドラグで引数範囲の変更ができます。↓

6)数値データ選択→画面右下のステータスバーで計算結果が表示され、合計、平均などの確認ができます。↓

●次の関連ブログも参考にしてください。・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より↓
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▲1002A▲↓

2009年10月1日木曜日

グラフ(4)各種設定★Excel

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▼1001A▼Ex2007

グラフ(4)各種設定★Excel

画像(1)BgS.x1▼クリックで画像の拡大ができます。↓


エクセルでグラフの作成(4)各種設定

今回は、Excel2007の「各種設定」を投稿画像まとめてみました。皆さんの参考になれば幸いです。↓
各種設定

●本記事の略語 ・・・ 【】B=ボタン、【】R=リボン、【】G=グループ、【】DB=ダイアログボックス、【】MN=メニュー、【】TA=タブ、【】TB=テキストボックス、【】▼Pリスト=プルダウンリスト、clik=クリック↓

1)グラフの右clikメニュー →【データの選択】メニュー →【データソースの選択】設定ダイアログボックスの表示→「グラフデータの範囲」の指定や変更が可能です。↓
2)グラフタイトル選択→数式バーに「=」入力し、表名のあるセル選択→表名がグラフタイトルにリンクして表示されます。↓
3)既設のグラフ選択→クイックレイアウトで、一覧表からレイアウト様式の変更が可能です。↓
4)行と列の縦横(XY)軸要素を入れ替えたグラフに変更できます。↓
5)各グラフ要素の右clikメニューやツールバーで、要素の削除や書式設定が可能(フォント、枠線、塗りつぶし)です。また、要素のドラグ移動や枠線ハンドルのドラグでの要素領域の変更ができます。↓
前面や背面への各要素(図形)の表示順序が変更できます。↓
6)図形の挿入・・・グラフの選択→ブラグツールの【レイアウト】タブ→【挿入】(グラフ内での図形は、グラフ外へ移動できない)でグラフ内への図形の挿入ができます。但し、【挿入】タブ→【挿入】で挿入した図形はグラフの内外への移動が可能です。↓

●次の関連ブログも参考にしてください。・・・Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より↓
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