▼0415B▼↓
【スペース】…画面単位の下移動(Shift+Space…上移動)↓
【Home】…ページ先頭へ移動(End…ページ最下部へ)↓
↓
ピボットテーブル(1)/Excel2007↓
↓
画像▼クリックで拡大できます…「ピボットテーブル」の操作↓
↓↓
画像▼クリックで拡大…リボンの「挿入」タグ↓

↓
↓
「挿入」タブ→「ピボットテーブル」グループのボタン操作…Excel2007の活用↓
↓
今回は、「挿入」タブ→「ピボットテーブル」グループのボタン操作を簡単に投稿画像にまとめてみました。実際にエクセルで操作した画面結果を画面キャプチャー(Clipdesk)で画像データ変換しました。皆さんのお役に立てれば幸いです。↓
↓
●ピボットテーブルの元になる※A)表内をクリック→「挿入」タブ→「テーブル 」グループ→「ピボットテーブル▼」ボタン→「ピボットテーブル」を選択する。以上の手順で自動作成される新しいシートに※B)ピボットテーブルが表示され、表の各要素を自由に組み替えて表を加工できます。↓
↓
「レポートフィルタ」ボタン…▼形のフィルタボタンの選択要素に合わせて集計方法が変化します。データの並び替えもできます。↓
↓
D)「フィールドリスト」ウィンドウ…ピボットテーブルの選択で「フィールドリスト」ウィンドウが表示→各要素をボックスへドラグ移動指定することでテーブルのレイアウトを加工できます。↓
↓
●「クイックアクセスツールバー」…初期設定でファイルの「保存」、操作を「元に戻す」、「やり直し」などの「ボタン」操作ができます。「元に戻す」ボタンで操作を何度でも取り消しできるので、各ボタンの操作を実際に試してみてみることが上達のコツです。↓
また、各ボタンの右クリック→ボタンを「クイックアクセツールバーに追加」するのメニューでツールバーにボタンの追加表示ができます。よく利用するボタンはこの方法で常に表示し、すぐにボタン操作ができるので便利です。↓
↓
↓
●エクセル2007の操作画面です。↓
画像▼クリックで拡大ができます…Excel2007の画面構成↓

↓
↓
画像▼クリックで拡大できます。…Excel2007の画面操作↓

↓
●関連サイトを紹介します。↓
リンク▲ピボットテーブルの使い方…「よねさんのWordとExcelの小部屋」より↓
リンク▲EXCEL2007 ピボット(基礎と設定)↓
リンク▲EXCEL2007 ピボットテーブル…「Be Cool User」より↓
↓
●本ブログ内の関連記事の紹介をします。…Googleブログ「ひろくんのグーグル散歩」より↓
リンク▲Office2007(エクセル)操作法…関連記事の一覧が表示できます。↓
リンク▲ラベル【オフィス2007】記事…最新記事の表示ができます。↓
↓
▲0415B▲↓
0 コメント:
コメントを投稿